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 インターネットの掲示板で舐め犬募集をする瞬間と言うのは、ものすごい緊張感に包まれていました。
幾ら文字だけで相手探しをするといいましても、わたしにとっては大変な行為になるのです。
初めてだったこともあるし、怖い気持ちもとっても強くありました。
けれど、沢山舐めてくれるような男性を探したい気持ちはありましたから、思い切って掲示板に書き込みをすることにしたのです。
舐め犬掲示板だから、クンニしたい男性たちが沢山集まってきているようでしたし、わたしが募集を書き込むことできっと興味を示してくれるような相手を見つける事もできるだろうって思いました。
ただ掲示板に投稿するだけなのに、信じられないくらい胸がドキドキしちゃって苦しくなってしまいました。

 

こういったタイプのインターネットのサービスを一度も利用したことがなかったから、男性の反応には驚くばかりでした。
「いっぱい舐めさせて欲しい」
「得意だから気持ちよくしてあげる」
「俺も欲求不満だからすぐにどう?」
とても積極的な男性たちからアプローチを受けることが出来たのです。
その中で興味を引かれたのが年下の男性のメッセージでした。
「まだ経験がないんですけど、自分舐める事が大好きなので舐め犬になることができると思います」
多分、彼の草食な雰囲気に安心感を覚えたのかもしれませんけど、彼とやりとりをすることにしました。
メッセージの交換を続けていくと、やはり草食系の男性のようで彼は19歳の大学生でした。
セックスには興味があるようでしたけど、随分と消極的な雰囲気を覚えましたけれど、そこに安心感を求めてしまっている自分がいたのです。
彼とだったら、怖い思いをすることなく気持ち良い事ができるかもしれないと思いました。

 

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