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 クンニされたい気持ちがとても強かったわたしが、怖かったインターネットの出会いをリアルで持つことになったのです。
年下の童貞の大学生の人とついに待ち合わせの約束をしてしまったのです。
彼に沢山クンニをして貰って、とっても気持ちの良いセックスを味わいたい気持ちが本当に強くなっていたことから、かなり勇気を振り絞って体面をしていく事に決めました。
初めて会った方とホテルに入るなんて、今まで経験したことがないから、心臓がバクバクいってしまって本当に緊張状態になっていました。
しかも相手は童貞の男性だったことから、彼自身もものすごい緊張感に包まれているのが分かって、それが伝染してくるようでした。
ホテルに入ってもなかなか行為が始まらないし、とても不安な気持ちになっていったのです。
「あの…いいですか?舐めても…」
オドオドしながら聞いてきた彼に小さく頷いいきました。
彼が私の首筋を舐めた後に、脚を舐め始めたのです。
先っぽの方からなめられていいと気持ち良さがどんどんと高まっていき、お股を湿らせていました。
たっぷりと舐めて貰うことができる、そんな期待感に支配されていました。
彼はだんだんとオマンコの近くを舐め始めて、パンツを下ろしてきました。
開脚させられて彼が顔を近づけた時、一瞬間があったのです。
そして、口をつけて舐め始めてくれました…だけど…いっぱい気持ちよくして貰うはずだったのに、クンニがすぐ終わってしまったのです。
それに彼ものすごい興奮状態みたいで、挿入をしようとしてくるのです。
しかも、挿入する前に発射しちゃって…それでセックスが終わってしまったんです。

あんなに期待していたのに、全く気持ちよくなるといったこともなくて彼しきりに恐縮していました。
これは相手選びに大失敗したと言うことだと思います。
経験ない男性とすると言うこと自体で、すでに間違っていたのでしょう。
失意の状態でホテルを出て別れました。

 

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